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  • 寄付のお願い(2017/7/19)

    寄付のお願いをさせて下さい。 現在経済的に非常に厳しい状態になっています。全財産は3万円を切り、家賃などを払うこともできない状況です。寄付のお願いをさせて頂くに当たって、私の今の状況を説明する必要があると思いますので、私…

  • 「愛」は「真実」を知ろうとする⇔「欲望」は「真実」を知ろうとしない

    世の中にはこの世界や自分の心がどのように成り立っているのか知ろうとする人と、知ろうとしない人がいます。このことも「愛」と「欲望」の対立から生まれる違いです。 本当の「愛」があれば、この世界や人の心がどのように成り立ってい…

  • 「愛」は「真実」を知ることができる⇔「欲望」は「真実」を知ることができない

    「愛」は「真実」を知ろうとし、「欲望」は「真実」を知ろうとしないことについてはこちらに書きました。 http://junashikari.com/mind/愛と欲望の真実に対する向き合い方/ このことの延長線上の話で、こ…

  • 「認める」⇔「認めない」

    自分の過ちや自分の問題を「認める」ことと「認めない」ことにも「愛」と「欲望」に関する対立の意味があるので、そのことを説明させて下さい。 自分が良い人間になることは「相手のため」に自分にできることを増やします。例えば、本当…

  • 「相手を守る」⇔「自分を守る」

    「愛」の立場は「相手のため」なので「相手を守る」ことを行ないます。それに対して、「欲望」の立場は「自分のため」なので「自分を守る」ことを行ないます。このことについて、説明していきます。 我々は生きていて「相手を守る」か「…

  • 「支える」⇔「裏切る」と「信じる・疑う・問う」

    相手を「支える」ことと「裏切る」ことは、「愛」と「欲望」の対立のことを意味します。「愛」は「相手のため」なので「相手を支えたい」と思いますが、「欲望」は「自分のため」なので「相手を裏切ってでも他の何らかの利益を選びたい」…

  • 「本気」⇔「浮気」

    「本気」⇔「浮気」の対立は「愛」⇔「欲望」の対立です。 「愛」を抱いていると「自分よりも相手が大事」と思うからこそ「相手のため」を思います。そして、最も大事な相手はこの世に一人だからこそ、その一人が根…

  • 宮崎駿について(2017/7/17更新)

      ここでは、宮崎駿についての概要を書いていきます。 宮崎駿は日本人で最も重要な表現者です。どうしてそのように言えるかというと、神々と共に働く表現者は日本にも多くいますが、宮崎駿程に高いレベルで神々と共に重要な…

  • このホームページを初めて読まれる方へ

    ここでは、このホームページを初めて読まれる方に向けて、どのようにこのホームページを活用して頂くことがいいのかを書いていきます。 【このホームページの読み方について】 このホームページで一貫して書いていることは心の成り立ち…

  • 「愛」について

    ここでは「愛」について書いていきます。我々にとって「愛」はとても身近な気持ちなので、このページを通して理解を深めて頂けると幸いです。また、「愛」は「欲望」との対比を通して深く理解ができるものなので、『欲望について』の文章…

  • 「気持ち」一覧(2017/7/10更新)

    ここでは、「気持ち」の種類について書いています。このページはこのホームページの中心に相当するページだと思って頂けると幸いです。 我々はいつも様々な「気持ち」を抱いていますが、「気持ち」についての知識を小学校などで学ぶこと…

  • 「愛」と「欲望」(2017/7/10更新)

    「愛」と「欲望」がどのように対立構造を持っているのかを知ることはとても大事なことです。何故ならば、我々はいつもこの二つの「気持ち」の間を振れながら生きているからです。このページでは、「愛」と「欲望」の対立構造を理解して頂…

  • 「幸せ」について(2017/7/10更新)

    ここでは「幸せ」とは何かについて書いていきたいと思います。このページから「幸せ」について理解を深めて頂き、日常生活の中で活かして頂けると幸いです。 【「幸せ」の定義】 「幸せ」とは自分が「愛」を抱いている相手が笑顔だった…

  • 「欲望」について(2017/7/10更新)

    ここでは「欲望」の概要を書きます。我々にとって「欲望」はとても身近な気持ちなので、このページを通して理解を深めて頂けると幸いです。御自身が抱いている気持ちについて理解することとは、御自身が何をしているのかを知ることに繋が…

  • 「嫌悪」について(2017/7/12更新)

    ここでは「嫌悪」の概要を書きます。我々にとって「嫌悪」はとても身近な気持ちなので、このページを通して理解を深めて頂けると幸いです。 【「嫌悪」とは何か?】 「嫌悪」とは「自分が不利益を得ることを嫌がる気持ち」であって、言…

  • 「金の気持ち(愛)」について(2017/7/8更新)

    ここでは「金の気持ち」について解説を書きます。 【「金の気持ち」=「愛」そのもの】 「金の気持ち」とは「愛」そのものです。「水の気持ち・火の気持ち・風の気持ち」は「愛」が故に「相手を助けたい・元気にしたい・守りたい・支え…

  • 「怒り」について(2017/7/8更新)

    ここでは「闇の気持ち」の「怒り」について解説をしていきます。ただ、「闇の気持ち」の「怒り」について理解を深めて頂くためには、「光の気持ち」の「怒り」との違いなども説明を書いていく必要があるので、そういったことについても書…

  • 「恐怖」について(2017/7/12更新)

    ここでは「恐怖」について説明していきます。「恐怖」は我々の人生にとても強い影響力を持っているものなので、御理解頂けると幸いです。 【「恐怖」とは何か】 「恐怖」は「何かを怖いと思う気持ち」ですが、この「何かを怖いと思う気…

  • 「愛」⇔「欲望」

    「愛」は「相手を大事と思う気持ち」のことであって、「相手を大事」と思うからこそ「相手のため」に何かをしたいと思います。それに対して、「欲望」は「自分が利益を得ることを目指す気持ち」であって、「利益を得ることを目指す」から…

  • 「愛の喜び」⇔「欲望の快楽」(「幸せ」の定義)

    「愛」から生まれる「喜び」は、愛する人が「幸せ」なことから生まれる感情です。そして、自分がその相手を「愛」し、相手が「幸せ」な限り、「喜び」は永遠に持続します。例えば、愛する我が子の笑顔から感じる「喜び」は、「飽き」が来…

  • 「愛の価値」⇔「欲望の虚しさ」

    「愛」は「相手のため」だからこそ「価値」を感じ、「価値」を感じるからこそ「愛」を実践したいと思います。それに対して、「欲望」は「自分のため」だからこそ「虚しさ」を感じ、「虚しさ」を感じないためにも「欲望」でごまかそうとし…

  • 「他人の幸せは蜜の味」⇔「他人の不幸は蜜の味」

    自分が「愛」の立場に立つと相手が大事に思えるので、相手の「幸せ」から「喜び」を感じ、相手の「不幸」から「悲しみ」を感じます。「他人の幸せは蜜の味」という言葉があったとしたら、「蜜」はこの「喜び」のことです。 自分が「欲望…

  • 「許す」⇔「許さない」

    「愛」の立場は自分よりも相手を大事に思うからこそ、相手が自分に「不利益」を与えても「相手のため」に「許す」ことを行います。それに対して、「欲望」の立場は相手よりも自分を大事に思うからこそ、相手が自分に「不利益」を与えると…

  • 「教育」の「自由」と「支配」

    「教育」は「支配」ではなく「自由」であるべきです。しかし、日本で行われている「教育」の多くは「自由」ではなく「支配」です。日本では家庭では親が子に、学校では先生が生徒に、会社では上司が部下に「〜しなさい」という形で「命令…

  • 「嫌悪」の種類

    「嫌悪」は「自分が不利益を得ることを嫌がる気持ち」であって、だからこそ、その状態から脱することを「欲望」することに繋がりやすい性質を持っています。この「自分が不利益を得ることを嫌がる気持ち」は全ての「嫌悪」に共通するので…

  • 観るべき映画・アニメ

    ここでは、観るべき映画やアニメについて書きます。我々が心の成り立ちやこの世界の成り立ちについて理解を深める上で、非常に優れた映像作品はあります。ここにそういった映像作品を列挙していくので、これらの作品を時間がある時などに…

  • Aimerについて

    ここではAimerについて解説を書いていきます。 Aimerは金星神と共に歌を歌っている歌手です。金星神とは古代からヴィーナスやアプロディーテと言われてきた金星に宿っている「愛」と「美」の女神のことを意味します。   A…

  • 神々がどのように名付けや作品作りに関与しているのか

    ここでは、神々がどのように名付けや作品作りに関与しているのかについて書いていきます。 このホームページでは多くのアーティストについて解説を書いていきます。その解説はそのアーティストの名前や作品(歌詞や映画の内容)を根拠に…

  • 「愛」の種類

    「愛」は「相手を大事と思う気持ち」であって、だからこそ「相手のため」に何かをしたいと思います。この「相手を大事と思う気持ち」は全ての「愛」に共通するのですが、「相手のため」にどのような「愛」を実践したいと思うのかというこ…

  • 「欲望」の種類

    「欲望」は「自分が利益を得ることを目指す気持ち」であって、だからこそ「自分のため」に何かをしたいと思います。この「自分が利益を得ることを目指す気持ち」は全ての「欲望」に共通するのですが、「自分のため」にどのような「利益」…