[スペイン語詩]
 

Oye mi cabinera, de moscas azules, y tragos amargos.
Menea el Sol al almuerzo, a tiempo sin fin. Y tú ya sabes lo que soy.
Oye mi Azafata, de moscas azules, y tragos amargos.
Menea el Sol al almuerzo, a tiempo sin fin. 
 


[英訳]
 

Hello, my flight attendant, made of blue flys and bitter drinks.
Shake the sun to lunch, to endless time.
You already know what I am. 
Hello, my flight attendant, made of blue flys and bitter drinks.
Shake the sun to lunch, to endless time.
 


[日本語訳]
 

こんにちは、私の客室乗務員。青い翼と苦い飲み物でできているあなたよ。
太陽の光をランチにふりかけよう、そして永遠へ。
あなたは既に私が誰なのか知っている。
こんにちは、私の客室乗務員。青い翼と苦い飲み物でできているあなたよ。
太陽の光をランチにふりかけよう、そして永遠へ。



[解説]

客室乗務員とは私の立場のことを意味します。私は説明担当の「光」のシャーマンであって、その説明する相手は人間です。それは客室乗務員が乗客に色々なことを説明することと似ています。また、パイロットは神々です。「光」を目指す魂達を飛行機と例えて、このような形で表現しています。
 

「青い翼と苦い飲み物でできている」という点がこの「客室乗務員」が私である大きな根拠でもあります。私は「水の人」であって、「水の気」の基本色は「青」です。だからこそ、海は青色をしています。また、「苦い飲み物」とは私が生まれた時から抱えている「闇の気」のことを意味します。「気」の色についてはこちらを読んで頂けると幸いです。
 

http://junashikari.com/デザインについて/デザインについて(「気」のデザイン)/
 

太陽の光は「光の気」そのものです。ですから、「太陽の光をランチにふりかけよう」とは、「『光の気』を受け取ろう」ということを意味します。「永遠へ」という言葉は魂が「光の気」に満ち、神々になることを意味しています。
 

そして、「あなたは既に私が誰なのか知っている」とは、私がこの歌詞の意味を真に理解する時、この歌詞を金星神が書いたことを理解しているということを意味します。